天国へのひとりごと
国際結婚したハニバニがつづるどたばたアメリカ生活と 天国のママへのメッセージ
Thanks giving Holidayも終って、Shoshoは昨日からまた学校が始まった。Holiday中のグーたら生活が尾をひいて、朝なかなか起きられない...
JJも今日寝坊したらしく朝早くに「I did set alarm clockWhy It didn't go off...Sh○tーーー!!!」といいながらバタバタと出かけていったのを頭の片隅に聞きながら...
Oh-My-God!!!
あと30分しかないじゃん! こんなとき寝起きのいい Shoshoはなんていい子なんだろう...Ryuryu君は頭ぼさぼさだけど、まーいっか...すぐ帰ってくるし。
Shoshoを無事にキンダーに送り届けた後家に帰ると、Ryuryu君が 「Mommy TV watching...」と言うので、何気にDVDをつけると昨日レンタルした Charlie and the chocolate Factory...新しいのである。
This movie make me sick!!!
うちに昔のバージョンがあるけど、そっちのほうが断然いい!!!
とにかくWeird! ウンパルンパは昔のほうがかわいいMidgetだったけど、今回はみんな顔が一緒...加工しすぎ!音楽もダンスも最悪!!!
でもそんなんでも、Ryuryu君はくぎづけ!


ハニバニのうちは3人のわんぱくBOYSがいます もちろん私の生んだ子は2人 

BOYその1  JJことハニバニの愛する旦那様
      ドラムとVWをこよなく愛するアメリカ人
      もちろんJJは3?歳だけど...
      子供たちとアイスクリームの取り合いをするでかすぎるBABYなのだ! 

BOYその2  Shosho こと うちの長男
     2000年生まれ、ただいま5歳
     キンダーにて人生修行中
     
BOYその3  Ryuryu こと うちの次男
     2003年生まれ、2歳のRyuryu君はうちのかわいいBABY NO,1なのだ 
        



ハニバニは日本で看護婦さんをしていました。某大学で看護学を学んだ後、看護師と保健師の資格を取りました。卒業した大学病院のHCU救命救急センターで3年弱働いた後、アメリカに留学しました。その時にJJことダーリンに出会ったのですが、このお話はまた今度...

結婚して2年目にJJの仕事の関係で沖縄にお引越し。沖縄で4年ほど暮らしました。沖縄ではクリニックに勤務、今までの経験とはまったく違う内科の領域でいろんなことを学びました。気の会う同僚に恵まれて楽しくお仕事させてもらいました!

楽しい生活もつかの間...またまた転勤。2004年の12月にアメリカのカリフォルニア州に帰ってきました。ここでは専業主婦。これがまた性に合わない...BOYSがまだ小さいので仕方がないとはいえ、このままではいいかんといろいろ考えた挙句、やっぱりこれしかハニバニは能がないのです


すべての人に愛された人...それはママ
ハニバニのママは、2004年の3月に天に召されました

ママはたくさんの人を愛し、みんなから愛される、まさに愛の人でした。ママは私にたくさんのことを教えてくれてた。

人を愛すること、愛されることのすばらしさ、いつまでも女性として美しくいることの大切さ、母としてあるべき姿、人としてあるべき姿、妻としてあるべき姿、いっぱい..いっぱい...

そんなママは私の理想の母であり、目指す女性像であり、最愛の友でもありました。

私はママみたいになれるかな?毎日あなたに思いが届きますよう祈り続けます...どうか天国より私を見守ってください


今日から始めるプログ日記を書くように私の軌跡が綴られる!今までのこと、これからのこと、とにかく思いつくままに書いてみよう。ママもきっとお空の上からみてるはず。思いが届きますように...


Pearl Box
Template designed by haruko-mai
Copyright (c) 2006 haruko-mai All rights reserved.